Automatism
程度を知らない。 悪意がない。 典型的なハイな動作、長いものに巻かれずに大胆不敵な信号機と横断歩道、はあくまでも独立した機能と実存。 意外と知らない側面と方便。 寒暖差激しい猛禽類の滑空と格好の餌食。 楽しげな歌が聞こえる。 明日には楽しげに聞こえない、かもしれない。 主観的、かつ相対的な形容による定義はだからこそ意味がある? 速度の制限を逃れ自己主張とワンマンショーに紛れ込んだかかし。 やりきれないからやり切らないと食パンの耳を齧るまではまだ夜。 大抵のことはマッハを越えずに勘案し続けてでんぐり返し。